【開催延期】特別セミナー@檜原森のおもちゃ美術館

※本セミナーの開催は、新型コロナウイルス感染拡大の影響により、延期といたしました

<森林率93%の檜原村にある、檜原森のおもちゃ美術館>


NPO法人芸術と遊び創造協会は、木育推進に向けて(一財)地域活性化センターと連携協定を締結しています。その連携事業の一環として、自治体職員の方を対象とした「特別セミナー~檜原森のおもちゃ美術館から学ぶ木育×地域創生の実践~」を開催する運びとなりました。

先日、グランドオープンを迎えた「檜原森のおもちゃ美術館」(東京都檜原村)を会場として、自治体が地域と一緒に取り組む「木育推進×地域創生」の実践を学ぶ機会としたいと思います!


「木育」に向けて、なにから取り組めばいいのだろう?

「おもちゃ美術館」は、どんなプロセスでできたの?

どのようにすれば「住民といっしょに創る」ことができるの?


そんな疑問に答えつつ、檜原村での実践を聞き、檜原森のおもちゃ美術館を体感していただきながら、「自分のまちでは、こんな風にできるかも?」と次のアクションにつながるヒントや糸口が見つかる場になれば幸いです。


ご関心のある自治体職員のみなさま、ふるってご参加くださいませ!

※ご所属の部署などは不問です。企画、農林、地域づくり、福祉、子ども子育て…どんな部局でも関わりのある内容となります。


▼セミナーの詳細・参加申込はこちらから(地域活性化センターHP内)

https://www.jcrd.jp/event//2021/1209_2169/


*開催日時  令和4年1月26日(水)13:50~16:30(予定)

*会  場  檜原森のおもちゃ美術館(東京都西多摩郡檜原村3783番地)

      (ホームページ:https://www.hinohara-toymuseum.com/)

*対  象  自治体職員(地域づくり担当者、子育て支援担当者、木材活用担当者)など

*参 加 費  2,000円/1人(入館料・資料代を含む)

定員に達し次第、受付終了となります。


<檜原森のおもちゃ美術館 おもちゃ学芸員出発式の様子>

120名以上の「おもちゃ学芸員」さんが檜原森のおもちゃ美術館で活躍中!